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ブラックリストについて1


まず基本的な事からですが 

審査時の情報は必ず正しく記入する事です。

誤字、脱字等も審査の対象となります。 

実は結構多いんですよ。もったいないです。

そして年収を実際より少し多めに設定しましょう。

もちろん常識の枠内で収めておいて下さい。

そして大事なのは借りる目的です。 

絶対に生活費としてはなりません。 

ゆとりのない危険人物という判断をされてしまいます。

当然審査通過の可能性も低くなりますので 

そこは旅行等にしておくのがいいでしょう。 

これらは基本事項ですのでしっかり踏まえて下さい。

初めて借りる時はいいのですが複数の借入れがある場合、

もう既にその信用情報機関のデータベースに載っています。

という事は借入状況によっては、もちろん融資を断られる事もあります。

そこで思い出して頂きたいのは、情報機関は複数あるという事です。 

全ての業者が同じ情報機関を使っている訳ではなく 

例えば銀行系はあの情報機関、信販系はこの情報機関というように 

それぞれ情報機関を使い分けられていますので 

情報機関の異なる業者を狙って審査を申し込みすれば 

審査に通る可能性がかなり高まります。

例えばサラ金系では断られたのに銀行系では借りれた、という具合です。

しかし、この方法にはデメリットもあります。

それは申し込みブラックというものがあるからです。 

立て続けに複数の業者に申し込みをするという事は 

よほど切羽詰った人と警戒されてしまい借りられなくなる事です。

だいたい一度に3件程度で申し込みブラックになるようですので 

本当にどうしようもないという方は 

自分の借入状況に一番合った2社を一日で一気に済ませましょう。

あとこの盲点もお教えしましょう。

審査に通りやすい日と時間帯というものが存在するようです。 

裏話になりますが、消費者金融も結局は人間です。

忙しいときに申し込みが来ると、 

やっつけ仕事で審査を通してしまう事があるとの事です。

午前中が狙い所ですが、夜10時すぎも効果が見られるようです。 

曜日としては木〜金曜日ぐらいが狙い目になります。 

そして月末も忙しくなり、また月のノルマを達成したいので 

その辺りも審査が甘くなりがちになります。 

同じような事情から、決算日もオススメです。

是非覚えておいて下さい。 

ブラックリストについて2
ブラックリストについて3
ブラックリストについて4

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